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「非実在青少年」ってイミフ。青少年健全育成条例案を崩す方法。

「子供を性的対象にした過激な漫画やアニメなどを規制する」とかいう東京都の青少年健全育成条例の改正案ですが、反対する漫画家1421人と出版社10社が25日、連名で反対声明を出したみたいです。
藤子A不二雄とかとかちばてつやとか萩尾望都とか、すごい顔ぶれですね。

声明では改正案を「表現の自由を損ね、漫画文化の衰退をもたらす」と非難。
服装や背景などから18歳未満と判断できるキャラクターを「非実在青少年」というわけのわからない造語で規定することに対しても「定義が明確でなく恣意的な判断を残し、(表現の)萎縮的効果をもたらす」と言っているようです。

だいたい同意見なので、「この改正案をボコボコにする方法ないかな」と考えていたら、面白いアイデアを思いつきました。

漫画家と出版社が、一回東京から出てしまえばいいんですよ。
漫画家は賃貸のマンションで1年間とか、出版社はテナントビルで1年間とかで十分だと思います。
狙い目は、納税の時期。
出版社の納税額も莫大なものになりますが、人気漫画家個人の納税額も相当な数字になるのが現代の常識。
こういう人たちが「ヨーイドン」で東京から一時脱出して神奈川とか千葉に行ってしまったらどうなるか。
東京都の税収額が激減します。それはもう、面白いぐらいの激減だと思いますよ。
そうなれば自然、「お金のために」このトンデモ改正案を取り下げざるを得なくなる。


こういう作戦です。
実現したら大ニュースになりますよ\(^o^)/






漫画家1421人、出版社10社“反対” 都の青少年健全育成条例案

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